木綿tです。
回ってくるのが早いのはおそらく何らかの罠です。ブログ参加者が増えれば増えるほど、僕におかきが支給されるシステムらしいので、がんがん参加しちゃってください。ネタが古いですかそーですか。
しすこん開催ですが、皆様の調子はどうでしょうか?
ちなみに僕は出すものなどありゃしません。無念。
でもそれだと余りにも空気が読めないので、今から作ります。
完成するかどーかは怪しいんですが。
真面目に作った事が無いしゅーてぃんぐとかいう分野に挑んでみます。あーるぴーじーとか、あくしょんとかよりかは早く作れそうなので。
作品が出来てない人も今から挑戦してみてはどうでしょうか?
それじゃねあでぃおす。
それより、ぐっない。
2007年10月14日
2007年10月11日
長文、でも読んで
課題部門の一応リーダー木綿tです。
皆様、プロコンお疲れさんです。
ちなみに、今回の課題部門の敗因は全て僕のプレゼンです。
ぶっちゃけ、プレゼン上手くいったら勝てたってのが本音。ikoa先輩はそんだけ良い物を作ってくれました。宮さん先輩のアイコンとか無敵でした(テラ誉めてる人いた)し、HZW先輩のポスターとかマジGJ(GodJob)だったし。
言い換えれば、そんだけ上手い事いってたのに、勝てなかったのは俺の慢心おんりー。あと、甘えてた。
先輩達がなんとかしてくれるとか思って、実際なんとかしてもらった。
自分が上手くいかないから、自由部門の二年生に八つ当たりしていた。
プレゼン出来てなくて逃げ出したかったし、飯田先輩来てくれなかったら死んでた。
そんで、自分のスペックを理解した。
ケド、自分のプレゼンのやり方がわかった。これってスゲー事だと思う。
きょろ先輩とも、飯田先輩とも違うプレゼンの方法。
それができなかったから、失敗した。ちなみに、デモでは出来たから大成功。皆理解してくれた。そこは、本当に嬉しかった。
きょろ先輩はスゴい。
手の届かない人だって本気で思ってたケド、今ならそのスゴさを理解できる。
プロコンの経験値ってはぐれメタル並だから。
自分も有り得ないくらいの経験値手に入れた。世界が変わるほど。
きょろ先輩は、四年間も挑んだんだから凄くなるのは当たり前。
凄くなるのは当たり前だけど、四年も挑めるのは当たり前じゃない。
今までは、プロコン無ければいろいろ出来るのに、とか意味わからん事考えてた。
プロコンやらなかったら、一体何するんだ?と思う。思えるようになった。
自分のが面白い企画かどうか分かるようになった。面白い企画も書ける。プレゼンだってやり方がわかった。
やべープロコンスゲー。毎年、そんだけレベルアップしていったら、人生楽しくて仕方がないだろうな。
来年もプロコンやります。プレゼンやります。ってか、やらせろ。
津山は、井上恭輔一人の時代じゃないんだ。
ではでは、シス研、他高専、プロコン関係者の方本当に有り難うございました。
えっと、んでコンフェスがあるわけですが、関係者の高専の方は、米してくれると有難いです。そろそろ話しあっていかにゃならんと思ってますんで。
僕としましては、去年のokinawを色々な意味で越える作品を作りますので楽しみにしといてください。
挨拶は徳山高専の方にしか出来ませんでした。宇部の方、会いたかったよ〜、競技おめでとうございます。
弓削の方は、両部門おめでとうございます。
来年こそはウチが戴くつもりで挑まさせてもらいます。
以下、愚痴。
来年のプロコンメンバーが集まるかどーかちょっと心配。
五年生が抜けて、四年生は就活で忙しいとなれば、動けるのは三年生以下。
1部門最低4人はいるとして、12人だよね。
何が言いたいか分かるよね。
ん、それだけ。
出来れば、今回も助けて欲しかったです。これは甘えじゃないよ。
あと、今年の作品ほとんど無いのは何故か考えてくださいな。
別に責める気は無いけど、もうすぐ弥生祭だからね。
今から皆で作っていきましょ。
なんか真面目すぎて、しすけんブログじゃないからぱふー入れとこ。↓
ぱふー。
携帯からは疲れる。
皆様、プロコンお疲れさんです。
ちなみに、今回の課題部門の敗因は全て僕のプレゼンです。
ぶっちゃけ、プレゼン上手くいったら勝てたってのが本音。ikoa先輩はそんだけ良い物を作ってくれました。宮さん先輩のアイコンとか無敵でした(テラ誉めてる人いた)し、HZW先輩のポスターとかマジGJ(GodJob)だったし。
言い換えれば、そんだけ上手い事いってたのに、勝てなかったのは俺の慢心おんりー。あと、甘えてた。
先輩達がなんとかしてくれるとか思って、実際なんとかしてもらった。
自分が上手くいかないから、自由部門の二年生に八つ当たりしていた。
プレゼン出来てなくて逃げ出したかったし、飯田先輩来てくれなかったら死んでた。
そんで、自分のスペックを理解した。
ケド、自分のプレゼンのやり方がわかった。これってスゲー事だと思う。
きょろ先輩とも、飯田先輩とも違うプレゼンの方法。
それができなかったから、失敗した。ちなみに、デモでは出来たから大成功。皆理解してくれた。そこは、本当に嬉しかった。
きょろ先輩はスゴい。
手の届かない人だって本気で思ってたケド、今ならそのスゴさを理解できる。
プロコンの経験値ってはぐれメタル並だから。
自分も有り得ないくらいの経験値手に入れた。世界が変わるほど。
きょろ先輩は、四年間も挑んだんだから凄くなるのは当たり前。
凄くなるのは当たり前だけど、四年も挑めるのは当たり前じゃない。
今までは、プロコン無ければいろいろ出来るのに、とか意味わからん事考えてた。
プロコンやらなかったら、一体何するんだ?と思う。思えるようになった。
自分のが面白い企画かどうか分かるようになった。面白い企画も書ける。プレゼンだってやり方がわかった。
やべープロコンスゲー。毎年、そんだけレベルアップしていったら、人生楽しくて仕方がないだろうな。
来年もプロコンやります。プレゼンやります。ってか、やらせろ。
津山は、井上恭輔一人の時代じゃないんだ。
ではでは、シス研、他高専、プロコン関係者の方本当に有り難うございました。
えっと、んでコンフェスがあるわけですが、関係者の高専の方は、米してくれると有難いです。そろそろ話しあっていかにゃならんと思ってますんで。
僕としましては、去年のokinawを色々な意味で越える作品を作りますので楽しみにしといてください。
挨拶は徳山高専の方にしか出来ませんでした。宇部の方、会いたかったよ〜、競技おめでとうございます。
弓削の方は、両部門おめでとうございます。
来年こそはウチが戴くつもりで挑まさせてもらいます。
以下、愚痴。
来年のプロコンメンバーが集まるかどーかちょっと心配。
五年生が抜けて、四年生は就活で忙しいとなれば、動けるのは三年生以下。
1部門最低4人はいるとして、12人だよね。
何が言いたいか分かるよね。
ん、それだけ。
出来れば、今回も助けて欲しかったです。これは甘えじゃないよ。
あと、今年の作品ほとんど無いのは何故か考えてくださいな。
別に責める気は無いけど、もうすぐ弥生祭だからね。
今から皆で作っていきましょ。
なんか真面目すぎて、しすけんブログじゃないからぱふー入れとこ。↓
ぱふー。
携帯からは疲れる。
2007年10月09日
思い出をありがとう
やまたつです。
先週、高専プログラミングコンテストの自由部門に参加しました。
結果は残念賞でしたが、得たものは文部科学大臣賞以上だと思います。
今回感じたことは、
・人間上手く行かないことがあるとそこから崩れて全てが上手く行かなくなる
・日々積み重ねた力が窮地に立たされたときの力になる
・嫌なことからは逃げ切れない。逃げてもいずれ追い付かれる。逃げるより立ち向かえ
ということです。
これからは上手くやれそうな…そんな気がします。
先週、高専プログラミングコンテストの自由部門に参加しました。
結果は残念賞でしたが、得たものは文部科学大臣賞以上だと思います。
今回感じたことは、
・人間上手く行かないことがあるとそこから崩れて全てが上手く行かなくなる
・日々積み重ねた力が窮地に立たされたときの力になる
・嫌なことからは逃げ切れない。逃げてもいずれ追い付かれる。逃げるより立ち向かえ
ということです。
これからは上手くやれそうな…そんな気がします。
2007年10月07日
2007年10月03日
2007年09月12日
オラクル理論について
あるひのこと。
どうぶつやじーぱんのもりがありました。
ところどころ、うっう〜、うっう〜きこえるのはいつものことです。
みんななかよしに、ぷろぐらむをかいています。
ですが、ぷろこんにでるためのおかねがありませんでした。
あるひ、そのじょうきょうをだかいすべく、ぶちょうがいいました。
「あいむ、あん、あるけみすと」
みんなおどろきました。
いぬもさるもきじもじーぱんもおどろきました。
みんなはんしはんぎでしたが、ぶちょうにちゅうもくします。
みんながみまもるなか、ぶちょうがくしをふると、そこにはきんがうまれました。
それはそれはりっぱなきんでした。
いぬもさるもきじもじーぱんもものすごくおどろきました。
ねこもねこもねこにゃー。
これでぷろこんにでられそうです。
みんなぶちょうにかんしゃしておがみました。
よかったねよかったね。
ですが、それはちーとだったのです。
ちーとはこのもりできんしされていました。
だからどうぶつたちはおこりました。
ぶちょうにわるぎがなかったのはわかっていました。
ですが、せめずにはいられなかったのです。
ちーとだったのでぷろこんにでられません。
みんなかなしみました。
ぶちょうは
「こうかいはしてない。はんせいはしてる」
といいのこしねっとのうみにきえました。
それから、みんなぷろぐらむをかくことをやめてしまいました。
あんなにきこえていたうっう〜のこえもきえてしまいました。
それからすうじつがたちぷろこんがせまったひのことでした。
たぬきがれんきんじゅつをかんせいさせたとうわさがはいりました。
みんなにばんせんじおつとおもいましたが、やることもないのでたぬきにあいにいきました。
たぬきはたたかれながらもれんきんしました。
そこにくしはありません。
あったのはまぎれもないきんでした。
しかもきんはねずみこうのように、どんどんふえていきます。
たぬきはほんとうのれんきんじゅつをせいこうさせたのです。
みんなたぬきをどうあげしようとおもいました。
おもいのでやめました。
たぬきはいいました。
「ぶちょうをみてこどものころから、れんきんじゅつしになりたかった」
ぶきようなことばでしたが、いいたいことははっきりとみんなにつたわりました。
ぶちょうのちーとでたぬきがれんきんじゅつをせいこうさせ、ぷろこんにでられるようになりました。
みんなたぬきにもかんしゃしましたが、ぶちょうにはもっとかんしゃをしました。
ぶちょうはさいしょからこうなることをしっていたので、もどってきました。
みんなでぶちょうをどうあげしました。
たぬきはおもいのでやめました。
そして、
もりにかっきがもどってきました。
もりにぷろぐらみんぐがもどってきました。
うっう〜とみんないいはじめました。
おっくせんまんともいいました。
みんなはもっとなかよしになれました。
あまったきんでけんかもしました。
あれいらい、たぬきはれんきんできなくなりました。
ちーととはちょっとちがうのですが、ばぐというもののせいだったらしいです。
ですがそれでよいのです。
ぷろこんにもでられて、きんはたくさんです。
もりはきょうもしあわせです。
どうぶつやじーぱんのもりがありました。
ところどころ、うっう〜、うっう〜きこえるのはいつものことです。
みんななかよしに、ぷろぐらむをかいています。
ですが、ぷろこんにでるためのおかねがありませんでした。
あるひ、そのじょうきょうをだかいすべく、ぶちょうがいいました。
「あいむ、あん、あるけみすと」
みんなおどろきました。
いぬもさるもきじもじーぱんもおどろきました。
みんなはんしはんぎでしたが、ぶちょうにちゅうもくします。
みんながみまもるなか、ぶちょうがくしをふると、そこにはきんがうまれました。
それはそれはりっぱなきんでした。
いぬもさるもきじもじーぱんもものすごくおどろきました。
ねこもねこもねこにゃー。
これでぷろこんにでられそうです。
みんなぶちょうにかんしゃしておがみました。
よかったねよかったね。
ですが、それはちーとだったのです。
ちーとはこのもりできんしされていました。
だからどうぶつたちはおこりました。
ぶちょうにわるぎがなかったのはわかっていました。
ですが、せめずにはいられなかったのです。
ちーとだったのでぷろこんにでられません。
みんなかなしみました。
ぶちょうは
「こうかいはしてない。はんせいはしてる」
といいのこしねっとのうみにきえました。
それから、みんなぷろぐらむをかくことをやめてしまいました。
あんなにきこえていたうっう〜のこえもきえてしまいました。
それからすうじつがたちぷろこんがせまったひのことでした。
たぬきがれんきんじゅつをかんせいさせたとうわさがはいりました。
みんなにばんせんじおつとおもいましたが、やることもないのでたぬきにあいにいきました。
たぬきはたたかれながらもれんきんしました。
そこにくしはありません。
あったのはまぎれもないきんでした。
しかもきんはねずみこうのように、どんどんふえていきます。
たぬきはほんとうのれんきんじゅつをせいこうさせたのです。
みんなたぬきをどうあげしようとおもいました。
おもいのでやめました。
たぬきはいいました。
「ぶちょうをみてこどものころから、れんきんじゅつしになりたかった」
ぶきようなことばでしたが、いいたいことははっきりとみんなにつたわりました。
ぶちょうのちーとでたぬきがれんきんじゅつをせいこうさせ、ぷろこんにでられるようになりました。
みんなたぬきにもかんしゃしましたが、ぶちょうにはもっとかんしゃをしました。
ぶちょうはさいしょからこうなることをしっていたので、もどってきました。
みんなでぶちょうをどうあげしました。
たぬきはおもいのでやめました。
そして、
もりにかっきがもどってきました。
もりにぷろぐらみんぐがもどってきました。
うっう〜とみんないいはじめました。
おっくせんまんともいいました。
みんなはもっとなかよしになれました。
あまったきんでけんかもしました。
あれいらい、たぬきはれんきんできなくなりました。
ちーととはちょっとちがうのですが、ばぐというもののせいだったらしいです。
ですがそれでよいのです。
ぷろこんにもでられて、きんはたくさんです。
もりはきょうもしあわせです。
2007年09月05日
2007/9/5 17:01:37
みなさんこんにちは。
佐藤優稀です。
夏休みの宿題に終われる方も、
ぷろこんの制作に追われる形も、
2週間後のテストに追われる方も、
すべてこの9月にケリがつきます。
がんばりましょう…。
(S:ブログ、こんな感じどうでしょうか?
えと、ある日の日常でした。
(?:そういえば10月にはもう弥生際だから展示品も作れよな。
(S:あ!
佐藤優稀です。
夏休みの宿題に終われる方も、
ぷろこんの制作に追われる形も、
2週間後のテストに追われる方も、
すべてこの9月にケリがつきます。
がんばりましょう…。
(S:ブログ、こんな感じどうでしょうか?
えと、ある日の日常でした。
(?:そういえば10月にはもう弥生際だから展示品も作れよな。
(S:あ!
2007年08月22日
2007年08月02日
2007年08月01日
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