2010年05月24日

単独インタビュー

Q.お名前を教えてください
A.あぁ、セノダイです。どうも。

Q.えっと、なぜこの映画を撮ろうと思ったんですか?
senodai.jpg
A.スーそうですね…スー
あの、やっぱり…その(笑い)ふっふっふっふ…
やはりあの、自分の持ってるスー、そのぉ゙(笑い)…コホン
創作意欲というか、スー、あの〜、
単にっ…表現はしづらいんですが、スー
そうですね、あのまあ色んな人から、まあ過去の「作品色々観させてもらって面白かった」と、スー、色々意見をいただきました。
まあその意見をも・と・に、ま、スー、そういう本来自分の作りたかったものっていっうっかっ…
あの〜、その、やっぱりその、まあ色々日本で問題なってるコトだとか、
そういうことに対して、やっぱり、スー、ぉ、ちょっと待った!と、
まあ一つ、スー、その意見できるような、ま、作品が作りたいな、と思って、今の作品を作ろうかなと、思ったんですね。

Q.Studio:Dとして、活動してきた中で一番自分が良かったなぁと思う作品は何ですか?
A.…スー↑スー↓そぉうですねぇ、まああのッあまりあの、自分の作った作品〜に対して、
まああんまり僕意見を言わないんですがぁ、スー…
そうですね、まあやっぱりあの…ん〜…まぁ〜、あの〜、一番、ッ、
まあこの作品の一個前にあたる、ね。あの〜ッ、え〜と、
まぁ、さ、王様ゲームだとか、ていうのはやっぱりスーその僕らしさというか、
この、スー、Studio:D全体の、そのスタッフの、ものだとかが色々っ出てて非常にスー、
その〜、いいかなっ?っていうのは、思いますね。
でもまあその〜、どれが一番だとかそういうことを言うつもりはないです。ハイ。

Q.今までStudio:D、どれくらい活動してきたんですか?
期間というか作品数など。
A.あ〜、ハイハイハイ。スー
まあ発足したのがぁ〜、だいたい2年前か3年前ぐらいですね。
まあのホントに、もう、ホントに、自分のやりたかったことっていうのを、ま、やっている、
ただそれだけのために、まあ、スー、その〜ちょっとスタッフさんちょっと集めさせていただいて、
まあ現在今スタッフが〜、スー、そうですね、正規で僕だけっていう風になってるんですけど
まあの、ねっ、適時、呼んできて色々ま手伝ってもらってるんですけど、スー、
まあ、正式に(Studio:Dが)できたのは3年前ですかね。
ん〜↓、ん〜↑、まあ…ん〜、その、できて、まあ、
え゙〜と活動を始めたのが3年前だから…スー、そうですね、だいたい1年に゙〜…2・3本のペースくらいで作ってますね。うん。

Q.Studio:D、これから何を目指して活動していかれようと?
A.そう、ですね…スー
まあの〜〜ぉ、だっ(?)たくさんのその〜海外からの依頼であるだトカ、まあ色々受けてるんですけど、
まあ特にハリウッド(!?)がすごく…「やってみないか?」ていう風に僕に色々オファーを出してるんですけど、
まあやっぱり僕…自身、『まだ・まだ』かなぁと思ってるんでね。
あの〜、暫くは、ま、この辺〜、周辺で、頑張っていきたいなと思ってるんですけど。
ま最終的には、やっぱりあの〜〜ハリウッド(!?)に出たいなっ、ていうのはありますね。

Q.やっぱり将来ハリウッド(!?)で、有名な監督に?
A.なるでしょう。

Q.なっちゃいます?
A.そうですね、まぁこればかりはあの、やっぱり大きく言っておかないと、
その〜ね、こういう場で委縮しちゃうとやっぱダメですからね。うん。


それでは、今回インタビューを終わらさせていただきます。
ありがとうございました。






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posted by シス研P at 01:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | へんなもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり監督はすごい人だと思う。
Posted by at 2010年05月24日 01:43
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